祝・ホームページ開設5周年

平成29年(2017年)3月1日にさくら保育園のホームページを開設してから、本日、令和4年(2022年)3月1日で5周年(6年目突入)となりました。
ホームページへのアクセス件数=訪問回数(=セッション数)は丸5年間で19万回を超えました。訪問者様に感謝いたします。いつもブログなどをご覧いただきありがとうございます。
アクセスは、日本国内にとどまらず、世界42の国と地域からの訪問履歴もあり、世界中から見てくださっていると思うと大変うれしく思います。
(セッションが多い順:アメリカ・インドネシア・中国・香港・台湾・ハンガリー・韓国・フランス・イギリス・インド・ウクライナ・ドイツ・マレーシア・ロシア・タイ・オランダ・アラブ首長国連邦・ベトナム・イスラエル・オーストラリア・ブラジル・カナダ・グアム・メキシコ・シンガポール・スロバキア・デンマーク・アイルランド・イタリア・ポーランド・スペイン・アルゼンチン・ベルギー・ラオス・ミャンマー・ニュージーランド・北マケドニア・ペルー・フィリピン・スウェーデン・トルコ・カンボジア)
最近は便利な翻訳アプリや翻訳サイトがあるため、世界中から容易にさくら保育園のホームページをご覧いただけるのでしょう。

日々のセッション数は開設時から右肩上がりに増加しており、セッションの多い時間帯はお昼12時台が一番多いです。
午前中の保育活動や行事の様子はお昼12時までにはブログに投稿することを心掛けており、それを認知している保護者様がお仕事のお昼休み時間を利用してさくら保育園のホームページをご覧いただいているのではないかと推測しています。

さくら保育園のホームページには、二つの想いがあります。
一つは、さくら保育園の保護者様のために、お子さまの当日の保育活動を、できる限りタイムリーにブログで紹介し、お子さまをお迎えに来る前にブログを見ていただき、親子の会話やさくら保育園職員とのコミュニケーションのきっかけになればという想いです。
もう一つは、さくら保育園のホームページを初めてご覧いただくお客様に、興味を持っていただけるような工夫しています。
例えば、クラス名を書くときは、くどいようですが、あえて「〇歳児クラス〇〇組」と書いて、年齢ごとの活動内容を分かりやすく紹介しています。
また、さくら保育園がある福島県いわき市のローカル情報や環境をお客様に知っていただくために、園外活動の時はその場所の住所や外観を記載したり、行事の時はお天気や気温なども記載しています。

今後も世界中の皆様に愛されるようなホームページを作成していきます。
ご覧いただきありがとうございます。またご覧ください。

Sakura Nursery School website has two intentions.
The first is for the parents of our school children. Here we explain the children’s activities of the day. Parents can check this information before picking their children up in the afternoons. This way, parents will be able to communicate with their children about what they did that day. Parents will also be able to talk with Sakura staff about any of the day’s events.
The second is to create an interesting space for new visitors to our website. We use our own naming system “◯-year-old class,◯◯group”. There are details explaining what each group is doing. We also give information including the address and an overview of the place the children have visited on school trips. When there are events held at our school we give information including the weather and temperature of Iwaki City, Fukushima Prefecture. 

We hope to keep creating a website enjoyed by people all over the world.
Thank you for coming and please come visit us again soon.